「本場アメリカBBQの旨さを、キレのある酸味と焚き火を思わせる薫りで BBQ CAMPFIRE」のテキストとハインツの商品画像。
「豚バラが主役になるBBQソース」ハインツBBQキャンプファイアの商品紹介テキストと、注がれるソースの画像。

旨さを深める4つのこだわり

トングで掴まれた、網の上で豪快に焼かれている大きな塊肉。背景には野菜も並んでいます。

1, ハインツの母国アメリカの「塊肉をじっくり火入れし、豪快に切り分けて皆で味わう本場のBBQスタイル」から着想

木製のスプーンからガラスのボウルに、とろりとした濃厚なブラウンのBBQソースが注がれている様子。

2, アメリカでお馴染みのBBQベースソース(※)にフルーツのコクとスパイスをブレンドした「甘さ控えめ×キレのある酸味」 ※ケチャップ、マスタード、ウスターソース、アップルビネガー、スパイス

薪が赤々と燃え上がり、暗闇の中で激しく揺らめくオレンジ色のキャンプファイアの炎。

3, 嗅覚からもBBQの醍醐味を味わえるよう、ソース自体が「薪が燃える時のようなほのかな薫り」を纏う

ハインツのシリコンブラシを使い、網の上で焼くジューシーな肉の塊にBBQソースを塗る様子

4, あえてやや強めに効かせた酸味は、「二度焼き」でさらにおいしくなる設計

「クラウドファンディング Makuake でも 240%目標達成!たくさんの応援をありがとうございました」の文字。
A black flame icon above Japanese text: "4 steps to bring out savory flavor and aroma."

- 豚バラ肉の焼き方 -

トングでしっかりと掴まれた、網の上で焼き色がつく美味しそうな厚切り豚バラ肉。

STEP 1:焼く

まずは豚バラ塊肉に軽く塩を振り、弱火でじっくり火を入れていきます。トングなどで転がしながら、表面全体を焼きます。

ハインツのシリコンブラシを使い、網の上で焼くジューシーな豚バラ肉にBBQソースを塗る様子。

STEP 2:塗る

肉に9割方火が入ったら一度火から下ろし、少し休ませます。ここで『BBQキャンプファイア』を肉の表面にまんべんなく、たっぷり塗布します。

ハインツのシリコンブラシを使い、網の上で焼くジューシーな肉の塊にBBQソースを塗る様子。

STEP 3:二度焼き

焦げないよう「遠火」でじっくり火を入れます。ソースを塗った表面が熱でキャラメライズされ、芳ばしい薫りが立ち上ってきたら完成です。

ハインツのシリコンブラシを使い、網の上で焼く一口大の肉にBBQソースを塗る様子。

オプション:あと塗り

スライスしてそのまま食べるだけでなく、さらにソースを「追い漬け」したり、切った断面にソースを塗って再度炙り、照りよく仕上げるのもおすすめです。

- 薄切り肉の場合 -

1. 肉に軽く塩をふって、弱火で表裏に火を入れていきます。

2. 9割方火が通ったら、『BBQキャンプファイア』を表裏に塗り、ソースが焦げない様に遠火で火を入れます。

3. ソースを塗った表面が熱でキャラメライズされ、芳ばしい薫りが立ち上ってきたら完成です。

ソースが艶めく、照り照りの「豚バラBBQ」をお楽しみください。その他スペアリブはもちろん、豚肉の他の部位、鶏肉でも是非お試しください。

「グリル網の上に置かれたハインツBBQソースとステーキ。背景には燃えるキャンプファイヤー。」(42文字)

商品詳細

焚き火の炎が描かれた、ハインツ「BBQ CAMPFIRE オリジナル」のソースボトル。

BBQ キャンプファイア オリジナル

アメリカでもおなじみのBBQベースソースにフルーツでコクを出し、薪が燃える時の様な薫りをほのかに効かせて仕上げました。甘さ控えめ、やや強めの酸味が特徴。

【内容量】200g